インターネット広告用語について

私もやっているアフィリエイト。
私はバナー広告、テキスト広告が主ですが、そう言った言葉をインターネット広告用語というそうです。
他にもメール広告、タイアップ広告、動画広告、SEO対策などいろんな種類があります。
インターネット広告を個人のブログやサイトに載せて宣伝をするというのはテレビや新聞広告で宣伝するより宣伝料の削減にもなると思うし、今はブログを持ってる人も沢山いるでしょうからそちらの方が効果的だと思います。
私もやっていて時々買っていただけると、見てもらってるんだな~と思います。

でもただブログを書いているのではなく、これもインターネット広告用語になりますがアクセス解析などをつけて多くの人に見てもらえるように努力をしています。
見てもらわない事にはせっかくバナー広告、テキスト広告を載せていても無駄になりますからね。

でもインターネット広告用語ってブログとアフィリエイトをやっていないと、私には全くわからないものでした。
今はおかげさまでばっちりです。

インターネット広告の効果

アフィリエイトとい言葉は最近多く耳にする言葉のひとつであると思われる。
では、このアフィリエイトとは何のことであろうかというと、ホームページやブログに企業の商品広告を掲載し、ここを経由しての購入があった際にホームページやブログの運営者に報酬が支払われるというものである。実際の所、ブログに広告を掲載してみるとやはり、ブログの訪問者が必ずしも広告をクリックして頂けるとは限らないようである。データでは20人中2~3人程度であろうか…。これでは広告効果が無い為、いつまで経っても報酬が得られそうに無い。アフィリエイト広告の効果を発揮させるには、ブログ閲覧者が少しでも多いブログに掲載して初めて広告効果が得られるものと考える。
そこでブログ閲覧者を増やすにはまず、検索エンジンのキーワード検索で上位表示を目指すことが命題となる。この為の対策のひとつをSEO(Search Engin Optimization)がある。これは検索エンジンの順位に有利なキーワード、文章をブログ上に挿入することで検索エンジンロボットに好まれるように仕掛ける技である。
このように真にインターネット広告を効果的に生かす為には、SEOをマスターする必要があると考える。

魅力的なインターネット広告・・・

ここのところの、デフレ基調で、小売業・・・特に、デパートの売り上げの落ち込みは、かなりのものがあり、とうとう今年は、有楽町西武、そして、今日、名古屋の松坂屋の閉店のニュースが、とびこんできました。。

そんななか、インターネット広告を駆使した、いわゆる通販業界は、売り上げ的には、伸長しています。

私みたいに、田舎でくらしていると、デパートのような場所には、どうしても、レジャー感覚で行かないといけないのですが、今は、たとえば、ヤフーさんとか、楽天さんのサイトを覗くと、とても魅力的なキャッチコピーのインターネット広告を目にします。。

で、これらのサービスを利用すると、わざわざ、デパートなどにいかなくても、ちょっとした贅沢が味わえる時代です。。

自分の場合は、スイーツが多いでしょうか。。

とにかく、便利な時代になりました。。

今は、そういうわけで、わざわざ、デパートで、ウィンドウショッピンクをしなくても、この魅力的な、インターネット広告のネットサーフィンが、その代わりになっているような気がします。。

そしいて、必然的に、ソチラに、お金が流れていく。。

仮に出かけても、高級品よりも、衣料品などは、ファストファッションに目がいってしまいます。。

とはいえ・・・
老舗のデパートが消えていく現実は、さびしいものがあります。。

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